日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

UPSから配当金を受領

<スポンサードリンク>

 

貨物運送を手掛ける米UPSから配当金20.73$を受領しました。

 

配当利回りは3.2%、連続増配は9年、配当性向は51.05%となっています。

 

さて、SBI証券がマネックス証券に追随して一部国内投資信託買付手数料を無料、国内現物株式の買付手数料を1日50万まで無料、米国ETF9銘柄の買付手数料などを無料にするようです。

 

特にVOOが買付無料になるのは大きいですね。今後老後まで定期積立していく予定ですので、僅かな手数料でも積もれば大きくなります。

 

SBI証券でVOOを買付する際に住信SBIネット銀行経由であれば片道4銭でドルに替えることができますので、益々VT、VTI、VOO、IVVなどのインデックスを手軽に購入できる環境が整ってきました。

 

SBI証券やマネックス証券は本当に利用者目線の金融機関ですが、顧客の資産を長い目で増やせない金融機関はその内淘汰されていくかもしれません。

<スポンサードリンク>