日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

さて、今後どうするか

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資産は『(収入-支出)×運用』で決まるのは有名ですが、支出はここ数年で傷病系の保険を解約、格安スマホに切替、車を手放すなどある程度取り組めることには取り組んできました。

 

運用率(配当利回り)は持株(米国株・日本株)おそらく2~3%位に収斂するので変えようが無いとして、時間を掛ければ資産は指数関数的に上昇していくことが期待できる。

 

しかしながら、公的年金が貰える65歳以上になって経済的自由を達成しても老後不安は解消するものの人生の楽しめる部分は身体的には減っているはず。

 

となると収入を増やして投資可能金額を増やし、経済的自由を早めるのが現状は最も妥当な選択です。

 

とはいえ、勤め先の給与収入がそう上がる訳でもないので、取り組むとしたら副業か、築古アパートを追加で買付するかが最も手っ取り早い気がします。

 

副業は単に労働時間が増えるのではしょうもないので、負担はそれほど増えずに自分の経験が活かせ、少しずつ始められるものがいい(そんな都合の仕事があれば)。

 

築古アパートは今後少子高齢化が進む日本の中ではリスキーな選択肢でもありますが、自分で持ち家(戸建て・マンション)を買わずに生涯暮らす人が増えるのであれば、相対的に客付けが良好な物件は今後も間違いなくあるはず。

 

3連休、子供と遊びながら、今後の自分株式会社の運営方針を考えたいと思います。あと、情報収集ですね。

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