日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

グラクソスミスクラインから配当金を受領

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本日は台風で家でのんびりです。昨日のスーパーの欠品具合は凄かったです。

 

あまり食品も買えなかったので、家のストックで料理をすることになりそうです。

 

英医薬品大手グラクソスミスクラインから配当金27$受領しました。配当利回りは4.8%となっており、株価は2年ぶりの高値になっています。

 

連続増配は1年ということで、ドル建てですと配当金が増えていく感じでもないですね。

 

ブルームバーグの記事によると世界的な気温上昇でエボラ出血熱などの感染リスクに晒される人が2080年に約10億人に増えるとモルガンスタンレーでレポートしており、グラクソスミスクライン、米メルク、米ファイザー、J&J、武田薬品工業に追い風になり、現在5,000億ドルの感染症薬市場での新ワクチンの需要が1,250億ドル増える見通しとのこと。

 

グラクソスミスクライン、メルク、J&Jは持株ですので、保有するだけで安定的な配当金を享受できそうです。

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