日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

投信が長期にシフト

日経新聞によると、投資信託ですが、運用期間が10年以上のものにシフトしているようですね。

10年以上経過した投資信託への流入額が2018年度に4,358億円と、プラスになったのは2002年度から16年ぶりとのこと。

積立NISAが投資家に資する商品が多いのでしょうが、自身で勉強して老後に備えようとする人が増えているのでしょうね。

既存証券会社やFPには個人に利益となる商品の提供を頑張って欲しいところ。