日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

VYMを18株購入

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バンガード米国高配当株式ETF(VYM)を18株分(約17万円相当)買付しました。

 

VYMはバンガード社が提供する米国の高配当株421種に連動するETFで、配当利回りは2.46%、経費率は年率0.06%と超低コストです。

 

最近は投資信託でもインデックスが0.1%台に下がってきておりますが、大本のインデックスは更に低コストですね。

 

ここ1カ月でネット証券3社(SBI証券楽天証券マネックス証券)の米国株・ETFの買付最低手数料が5$から0$に下がりましたし、SBI証券に連動する住信SBIネット銀行は度々米国ドルの買付手数料無料キャンペーンを打つので、前よりETFの買付の抵抗感は薄れた気がしますね。

 

私が主に使うSBI証券はTポイントと連動するようになったので、益々資産を積み上げやすくなっています。

 

低コストの優良インデックス(VOO、VTI、VYM)か連続増配株社会人の早い時期から定期的に、かつ継続して積み立ていくことが資産を増大するベターな選択だと思いますので、実践していきたいですね。

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