日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

プラネットの中間配当

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プラネット(2391)から中間配当のお知らせが届きました。

 

プラネットはメーカー・卸間の電子データ通信・交換するEDIの仲介大手です。

 

 

顧客は日用品メーカーのライオン、ユニチャームなど大手であり、日用品が売られ続ける限り需要が減退しない事業体です。こちらも私が好きなストックビジネスですね。

 

中間配当は税抜きで1株20円ということで、予想取りです。連続増配株で毎年1円ずつ増えていくマッタリ銘柄です。

 

2018年7月中間期はの純利益は前年同期17.2%増、2018年7月通期は1.3%増の4.85億円の予想が出ており、株かは乱降下しております。現在地が2,125円ですが、1,500円弱が買値ですので、のほほんと保有継続できます。

 

柱のEDIは値下げ効果やデータ量純増とのことですが、中国との越境サービスで他社と提携して収益源を大きくしていく話はあまり聞かなくなってしまいました。どうなりますかね。