日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

人生を逆算する

国が公的年金の受給年齢開始時期を70歳を超えて選択できるようにすることを検討中のようです。

今の受け取り基準年齢は65歳で、現状でも66歳から70歳に受給を繰延することで月々8.4%増やせるそうですが、70歳超はここまで利率は増えないようですが。

自分に置き換えると、60歳でサラリーマンは引退したいですし、電車通勤はしたくないです。

繰延するにしろ、60歳時点では株式配当や不動産の家賃収入で生活費を確保した上でやりたいですね。

70歳超えても雇用が義務付けられたら、企業にとっては悪夢ですね。