日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

キヤノン復調

日本経済新聞によるとキヤノン(7751)の2018年12月期の1株あたりの普通配は2017年12月比10円増の160円となりそうとのこと。

 

今期は創立80周年記念の記念配当10円が普通配に上乗せされるようで、来期は記念配当がなくても160円の予定のようです。

 

直近は有機EL関連の製造装置を手掛けるキヤノントッキや東芝から買収した東芝メデヵルシステムズが好調のようで、株価も盛り返してますね。

 

300株保有で含み益も出ているので、このままマッタリ配当金を受領し続けたいと思います。

 

しかし、従業員ではないけど、キヤノンの事業から利益を得られるって株主っていいですね。日々仕事をして下さるキヤノンの経営陣と従業員の方に感謝です。