日米株での配当金生活を目指して

日本・アメリカの連続増配株を中心に投資し、配当再投資と複利により経済的自由を手にいれます。

人的資本としての自分

給与以外に配当金、不動産賃貸料と収入が増えてくると、自分も自分という疑似会社の中では一つの人的資本としての意識が出てきます。 

まだ給与収入は収入の大部分を占めていますので、いかに安定的に収入をもらっていくかが最も重要です。

客観的に自分の給与収入を俯瞰すると、給与をあげるためにはどのように仕事をし、効率的に仕上げるかをより意識するようになりましたし、給与収入もかける時間に対するリターンが気になります。

より条件がいい会社があれば転職したいですし、少なくとも60歳までは健康に過ごせ、どこでも仕事ができるように研鑽と情報収集は継続したいと思います。